自身の慢性病がアーユルヴェーダの実践で良くなったのを機に
アーユルヴェーダの勉強をはじめる
日本アーユルヴェーダスクール卒業後、
インド国立アーユルヴェーダ医科大学に入学
7年間妻と子供と共にインドに滞在し
アーユルヴェーダ医師(国家資格)を取得
帰国後は、アーユルヴェーダの講義を行なう中で、
インド式と日本式の伝え方の違いに迷い、
教育大学院に入学して教育学の勉強を始め、
アーユルヴェーダの教育法を研究
大学院卒業後は、各地でアーユルヴェーダのコースや
セミナーを行い「暮らしにいかすアーユルヴェーダ」
の普及に努めている
現在はコロナ禍からスタートしたオンラインコースと
対面コースを併用している
・KOBE Ayurveda College代表
・一般社団法人日本アーユルヴェーダ学会 副理事長
・内閣官房アーユルヴェーダサブワーキンググループメンバー
・大阪万博インド館内「アーユルヴェーダデイ」の企画・開催
(プロジェクトリーダー)
・国際標準化機構(ISO)SC2(アーユルヴェーダヨガ)推進会議メンバー
【書籍】
曹洞宗『禅の友』で執筆中(太瑞知見和尚と共同執筆)
一般社団法人日本アーユルヴェーダ学会はこちらから>
※アーユルヴェーダは世界最古の医学と言われており
5000年の歴史がるといわれています
現在もインド・スリーランカを含む南アジアを中心に実践されておりWHO(世界保健機構)も効果の有る医学として認めています
アーユルヴェーダはインドでは国家資格になりますので
アーユルヴェーダ医師の資格が必要です
日本でなじみの深い漢方の源流とも言われています
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